肌のお助けハーブ カレンデュラとカモミール配合のクリームを家庭の常備品にどうぞ 

「肌の困った」にどんなことをしていますか?

「カレンデュラ・カモミールクリーム プレミアム」は、大人からも子どもからも喜ばれています。

しっとりします! コッピー様

子どもの肌荒れに使用しています。香りもよく、我が家になくてはならない商品です。

主人も使ってます T.S様

会社で一日中マスクをしている主人が、肌が荒れたというので、以前から私が気に入っているカレンデュラ・カモミールクリームを貸してあげました。朝出勤時、マスクをする前に塗るととても調子が良いそうです。

しっとりして父がよろこんでいます K.I様

父の肌が弱く保湿用にプレゼントしたところ、とても使いごこちがよく気に入ってくれました。品質が良いので使い心地も良いのかなと思います。

敏感肌・乾燥肌の肌荒れケアからおむつケアまで、あらゆる世代に喜ばれるのは、肌のために昔から使われてきた「カレンデュラ」と「カモミール」の有用成分がバランスよく働いているからです。

「皮膚のガードマン」カレンデュラ

カレンデュラ、別名マリーゴールドは、「皮膚のガードマン」ともいわれるハーブ。

鎮静と保湿に優れたカレンデュラは、ハーブの有効成分を浸出させたチンキやオイルとして、古代エジプトから使われています。
カレンデュラ・カモミールクリーム プレミアム
クレオパトラがカレンデュラオイルを美容のために愛用したとも言われ、古くからつややかな肌のサポートとして期待されてきました。

「万能ハーブ」カモミールカレンデュラ

カモミールは古代医学書にもその記述があり、古代エジプト、古代ギリシアおよび古代ローマで重要な薬草とされていました。
カモミール
飲みやすさからハーブティーとしてもよく知られていますが、フラボノイドやカマズレンなど、への有用成分があることから化粧品や入浴剤によく使われます。

保湿効果も期待できるので、乾燥肌や敏感肌の方向けのクリームにもよく使われます。

カレンデュラ・カモミールクリーム プレミアムの特徴

「カレンデュラ・カモミールクリーム プレミアム」は、天然由来成分のみ配合、合成防腐剤(パラベン・フェノキシエタノール)、合成着色料、合成香料、石油系原料(鉱物油・界面活性剤)は一切不使用です。

それ以外に特徴的なのは、以下の通り。肌が敏感な方、子どもや赤ちゃんが使うことを最大限に配慮したアイテム作りをしています。

本種・天然純正精油(アロマオイル)

100%天然純正で、ほとんどの原料がエコサートコスモス(Ecocert COSMOS)に準拠したオーガニック原料もしくは同等の品質を厳選して採用。

本種・天然純正植物オイル(キャリアオイル)

低温圧搾かつエコサートコスモス(Ecocert COSMOS)に準拠したオーガニック原料の品質のみ採用
オリーブオイル
※エコサート-コスモス認証
世界最大のオーガニック(有機)認証機関による、グローバルな統一基準。

無酸素低温抽出法

アルコールや化学溶剤を用いない、安全性が高く環境への負担が少ない抽出方法。肌に沁みにくく成分の酸化を防ぎ、不純物が残らない。

エアレス容器

保存料や添加物を使うことなく、品質を維持するために、エアレス容器を採用。

成分や容器だけでなく、品質を守るために小ロットで自社製造し、医薬品製造と同等の厳正な品質検査・管理をしています。

常備しております kiki様

カレンデュラは使い始めてからずっと常備しております。思春期を迎えてニキビの酷い子やアトピーで肌の調子の悪い子が愛用しております。無くてはならないクリームです。

お守りのように常備している方の多い「カレンデュラ・カモミールクリーム プレミアム」、必要になったときにすぐ使えるよう、家に置いておきませんか。



全成分

アロエベラ液汁*、オリーブ果実油*、カニナバラ種子エキス*、ラベンダー花エキス*、ザクロ種子油*、クエン酸ステアリン酸グリセリル、レシチン*、カルナウバロウ*、セテアリルアルコール、カプリル酸グリセリル、キサンタンガム、マグノリアオフィシナリス樹皮エキス、トウキンセンカ花エキス*、カミツレ花エキス*、トコフェロール

[*オーガニック原料]

エコサートグリーンライフによって認証された COSMOS ORGANIC 化粧品

・100%天然由来原料
・95%オーガニック原料

精油に含まれるアレルゲン成分
リナロール

色と香り
自然な黄味色に野草の香り

※成分は変更となる場合があります。

配合成分の特徴
・合成防腐剤(パラベン・フェノキシエタノール)、合成着色料、合成香料、石油系原料(鉱物油・界面活性剤)は一切不使用

・シリコン・ホルモンに作用する成分・マイクロプラスチック及びナノマテリアル一切不使用

・光毒性がある成分を含む精油は不使用

・医薬品製造と同等の厳正な品質検査・管理

・キャリーオーバー制度は用いていません